こんばんは!ついに社会人になってしまったツアコンです。ついにといえばボリビアの絶景PVが公開になりましたね!

この記事は旅をしながら行ったツイートを元に、旅を追体験していこうという試みです!

多くの旅行者が鏡面の写真・動画をあげてバズることで有名なウユニ塩湖!私たちのSNS力では84いいねが限界でした…(でも実力以上なので正直満足)

さあ、旅を振り返りながら、次の旅でより多くのいいねをもらうために改善策を考えていきましょう!

人生で一度は見ておくべき3分絶景ボリビアPV
今回の南米ツアーの全貌はこちらの記事から!
最大いいね数が28と、ツイートが全く振るわなかったアラスカ旅行はこちら!

東京

東京のKatoh宅にて合流、旅のスタート感はありません
荷物に自転車がない、ドタキャンのSASAKENとはここでお別れ
アメリカ線は最高に快適でスカスカなANA

ヒューストン

諸事情でドタキャンしたSASAKENは成田空港から自転車で京都まで走ったそうな…
意外と副作用のしびれと頻尿がきつかったダイアモックス

リマ

つらい深夜の乗り換え、空港ですら激弱なWiFiに南米を感じる

ラパス

ついに富士山頂より余裕で標高の高いラパスに到着
基本的にラパスについてからはKatohを実験台にしてパルスオキシメーターで遊んでましたね
ラパス空港のラウンジで大学の同級生と偶然会う奇跡、地球の裏側ですけど
飛行機の窓から見えるウユニ塩湖で正直満足

日本から飛行機を4本乗り継いでウユニ村までたどり着きましたが、ここまでほとんど1桁いいねしかもらえていないという壊滅的な状況です。

原因を考えるに私の投稿内容は主に高山病とダイアモックスとパルスオキシメーターについて…

多くのフォロワーはそんなことに興味がないのかもしれません。やはりこの状況を打開するには、、、ウユニ塩湖が必要です!

ウユニ村

今振り返るとマーケットの写真なんて面白いのに、Katohさんの頭痛の話なんてしてるようではいいねはもらえませんね
ウユニ前半にお世話になった、私たちの貸し切りホテルアギラル、英語は数字すら通じません
キャンプ出撃前のツイート、パルスオキシメーターの写真はもうダメです

ウユニ塩湖キャンプ

ウユニ塩湖キャンプ(電波不通)から快適なホテルに帰宅後にツイートを再開!

ここでウユニ塩湖キャンプのベストショットをまとめた狙いすましたツイートがこの旅一番の伸びをみせます!

テントとKatohという同じ構図でありながら、サンセット、スターライト、サンライズと移ろう光の場面を捉えた写真はフォロワーのハートをわしづかみ

普段非常に低調でコアなコンテンツである私たちがいまだかつて経験したことのない勢いで拡散し一時は「まさかバズるのでは!!」と期待してしまいました!

「控えめにいって世界最高でした」というフレーズも短いながら、素直さと謙遜とキャッチーさを兼ね合わせたキラーワード。バズったツイートからの学びをしっかりと凝縮させています。

結果的には惜しくも100いいねに届かなかったものの、いつかバズる日を予感させてくれました。

84いいねで自信がついてドローン動画を投下するものの大コケ!
同時並行にブログを書くことにも挑戦しました!
Katohもミステリーハンターとしてツイート、13いいねは彼の弱小アカウントでは歴代最高?
ここでコック(KSG)もツイート。初ツイートから終始テンションダウン。この後の高山病もあり、この旅ではツイート不足
ホセの1DAYツアーの夕暮れのひとこま、控えめなセリフが秀逸だと思うんですがいかがでしょう?
ウユニ塩湖と虹というツイート映えする写真ながらも6いいね!6…いいね…
ツイッター動画でうけるのはこのくらいの手軽な動画だと気づく

このあと私たちは宝石の道に突入して音信不通になったのですが、KSGの高山病によるリタイアやとある騒動を受けてとてもツイートする状況でもなく、ツイートは減少し隠密行動を行っていました…

あまりツイートしないと逆に怪しいかなと思って思い出をツイート
呟くことがなくてピザツイート

復路

宝石の道に触れないままでサヨナラツイート
実はこれウユニ村の病院内なのですが、それには触れずにツイート
あせってコロンビアでおみやげを買ったのですが、私が札幌で渡しそびれました…
一時は危ぶまれた帰国が現実のものになって、勝利のパンダエクスプレス!!
実はこの旅のベストフード!
東京で帰国を祝って「お土産」のカルーアで乾杯
言い回しが面白いと思ったのに全くウケずに旅終了

まとめ

ウユニ塩湖まではリアルタイムでその後は機能不全に陥ってしまった今回のツイートはいかがだったでしょうか?

84いいねを筆頭に、20いいね前後のツイートが4、5個とそこそこ善戦したと言えるのではないでしょうか?

次の旅でも100いいね突破、、いえ!バズるツイートを目指してやっていきましょう!

著者情報
RIKUTO
北海道在住
ツアコン担当
EAT PRAY CARPの旅の計画と動画編集を主に担当しています。普段は北海道で医学研究者として働いていますが、年に1度の海外自転車旅行を虎視眈々と狙っています。

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